• アレルギー対応食を探している
  • 生後10か月を過ぎ、成犬用フードへの変更を考えている
  • 獣医にシニア犬用フードへの切替を勧められた
  • うちの子に食べさせているフードってどうなんだろう?評価が気になる
  • ランキングサイトでよく見る『モグワン』『カナガン』『このこのご飯』って本当に良いフードなのか気になる

このようなことが気になったことはありませんか?
うちの子が毎日食べるご飯。元気に長生きしてもらう為にも安全で美味しいご飯を食べさせてあげたいですよね? 

でも、種類が沢山あってどれを選べば良いのかわからない。
ドッグフード選びは難しいものです。

そこでこのサイトでは
ネットやお店で売られている400種類以上のドッグフードを徹底的に調査しました。
愛犬にあげたいご飯はどれか、わかりやすくする為に独自評価でランク分けしています。
ご飯選びの参考に使って貰えたら嬉しいです。
すぐにランク分けを知りたい方はこちら

ドッグフードの比較サイト事情

管理人もダックスフンドと暮らしているのですが、
数十種類ののアレルギー持ち。
肉類はほぼ× 小麦や米ほかにも多数アレルギーを持っていてご飯には人一倍気を遣ってきました。

少なくても10種類以上いろんなドッグフードを試しています。
定期的にドッグフードおすすめサイトを調べておりネットで検索しているのですが、
たくさんのサイトがHITするものの…
情報がいまいち腑に落ちないものばかり

  • 『1位:モグワン』『2位:カナガン』
    モグワンはダメ!『このこのご飯』がおすすめ!と特定のドッグフードの評価が2極化していて、
    ステマサイトが乱立しているとも書かれているし、本当に信じてよいのか不安…

  • ドッグフードの比較サイトはたくさんあるが、
    ブランドごとにざっくりとした評価ばがりで製品ごとの具体的な評価がわからない

  • 検索候補に出てくる『ドッグフードランキングの大嘘』っていったいなんなの!?

こうなったら自分で調べてやる!
と思い立ち色々と調べていたらいつのまにか400商品以上も分析してしまいました。

正しい知識を得るため栄養学についても勉強し、
『犬の管理栄養士』資格を取得
ロイヤルカナンが提供している栄養学プログラムも修了。

現在は同じような悩みを持つわんちゃんを助けるため『ドッグフードコーディネーター』として活動しています。

【基本】ドッグフードを選ぶ時に知っておきたいこと

ドッグフードを選ぶとき、絶対に気を付けたいポイントはご存じでしょうか?
ランクを紹介する前に、注意したい原材料など、最低限抑えておきたいポイントを押さえておきましょう。

粗悪な原料(4Dミート)

避けたい原材料一覧
  • 4Dミール、○○ミール、○○ミート
  • ○○副産物、肉類副産物、肉類、骨類
  • ○○エキス、○○パウダー、動物性油脂、獣脂、家畜油脂
  • 動物性乾燥消化物、鶏肉副産物の消化物、乾燥レバー消化物
  • 家禽副産物粉、肝臓腺粉、あらびき粉、骨粉(ボーンミール)
4Dとは…

 DEAD(屠殺以外で死んだ動物の肉)
 DISEASED(病気の動物の肉)
 DYING(死にかけの動物の肉)
 DISABLED(障害がある動物の肉)

具体的にどのような原材料を使っているのか、
良くわからない記載がされているものは避けたほうが良いです
ドッグフードを選ぶときは裏面に記載されている原材料をきちんと確認し、
明確に何の材料を使っているのか分かるものを選びましょう。

化学合成物由来の添加物

気を付けたい添加物一覧

エトキシン、BHA(ブチルヒドロキシアニソール)、BHT(ブチルヒドロキシトルエン)、亜硫酸ナトリウム、没食酸プロピル、エリソルビン酸、エリソルビン酸ナトリウム、ソルビン酸カリウム、ポリリジン、安息香酸、安息香酸ナトリウム、亜硝酸ナトリウム、プロピレングリコール、セレン化合物、ソルビトール、グリシリジン・アンモニエート、グリセリン、pH調整剤、香料、調味料、膨張剤、二酸化チタン、赤色2号、赤色3号、赤色40号、赤色105号、黄色4号、黄色5号、黄色6号、青色1号、青色2号、青色102号、ホルマリン

上記載の添加物も注意が必要です。
…とは言いますが着色料や保存料など、化学物質由来の添加物は、人間の食材でもバンバン使われています。

ではなぜ、人間は食べてもよいのにドッグフードには入れないほうが良いのか?
化学物質由来の添加物自体は、少量食べたところですぐに影響が出るわけではありません。
ただし、継続して長期間接種することでアレルギーの原因となったり皮膚や内臓の病気の原因になったりします。

犬の場合、人と違って毎日同じドッグフードを食べ続けますよね?
天然由来の添加物で代替えしているドッグフードが多く出ていますし、リスクある添加物を選ぶ必要はありません。

特に『酸化防止剤』用途して使われる
・エトキシン、
・BHA(ブチルヒドロキシアニソール)
・BHT(ブチルヒドロキシトルエン)
・亜硫酸ナトリウム
については要注意! 

発がん性リスクがある添加物で、ドッグフードに使う際にも含有量基準値が定められています。
この4添加物については使われていないドッグフードを選びましょう。

適切な栄養バランス

人と犬、猫ではそれぞれ最適な栄養バランスが違います。

人間=雑食 
猫=肉食
犬=”肉食に近い雑食”

人や猫、犬はそれぞれエネルギー供給のための3大栄養素(たんぱく質、脂質、炭水化物)をバランスよく接種することで
健康な身体を維持することができるのです。

年齢・運動量・病気・身体のサイズなど、もともとの特徴や生活スタイルによっても必要な栄養バランスは異なります

適切なドッグフードを選んであげることが愛犬の健康につながりますので、
ライフスタイルに合ったドッグフードを選んであげましょう。

犬に必要な栄養バランスについて
蛋白質:25% 脂質:15% 炭水化物:60% の3つの栄養素が必要と言われています。
※環境省ホームページ「知って納得!ペットフードの表示」より

ただ実際に市販されているドッグフードはもう少し炭水化物の比率が少ないものが多いです。
炭水化物の比率が20%~50%程度のフードが理想です。

さらに押さえておきたいポイント

AAFCO基準認定のドッグフードを選ぶ

AAFCO『米国飼料検査官協会』は、ペットフードの栄養基準やラベル表示に関する基準を制定しているアメリカの団体です。
日本でもペットフード公正取引協議会が採用しています。
似たような団体でFEDIAF『欧州ペットフード工業連合会』という団体もあります。
きちんとしたドッグフードの多くは総合栄養食や完全食などと表記していますので、
ドッグフードを選ぶときの参考にしてください。

※AAFCO基準=『このドッグフードだけで犬に必要な栄養はすべて補給できるよ』という基準

年齢や犬種、活動量に合ったドッグフードを選ぶ

人間でも同じですが、活動量や年齢によって必要な栄養素は異なります。

子犬時期(生後10ヶ月~1歳半位)⇒エネルギーをしっかり補給。骨を作るためにカルシウムも多めに
シニア犬(7、8歳~)⇒エネルギーは控えめに。ミネラル分のリンも抑えたい

などなど。愛犬のライフステージ/スタイルに合ったドッグフードを選ぶことが大切です。

安すぎるドッグフードには注意

ドッグフードの値段はピンからキリまで様々
なかには1日/50円以内で与えられるコスパ良いフードもあります。
出来るだけ安いフードが良いに越したことはない
のが正直なところ

ただ少しだけ考えてみてください。
皆さんがドッグフードを購入するまでには材料 ≪材料→製造→輸送→販売≫
と様々な工程があります。
ドッグフード=私たちの1日の食事です。

1日の食費が50円と考えるとどうでしょうか?
健康に配慮したご飯を食べ続けるのは難しいですよね?
実際に1日/100円未満のフードは化学添加物を使用しているフードが多いこともあり、当サイトでは価格も考慮して評価基準を設定しています。

評価基準【ランク】と【ランク内順位】

1⃣ランク評価基準

  • 危険な添加物が入っていないか
  • 粗悪な原料を使っていないか
  • 適切な栄養バランスか

上記を基準にランクを定めています。

2⃣ランク内の順位の付け方

  1. 製品品質についての取り組み
  2. 適切な価格でコスパがよいか
  3. 流通経路は充実しているか

※その他条件
・Sランクはマジさんがドッグフード選びで重視している7つの項目を項目ごとにクリアしてくれているフードを選出
『高品質高コスパ』:オリジン
『アレルギー予防』:ヨラ ドッグフード
『抗酸化成分配合』:フィッシュ4ドッグ
『必須脂肪酸配合』:フィッシュ4ドッグ
『口腔ケアサポート』:カナガンデンタル

『栄養バランス』:PETOKOTOFOODS
『食いつき』:PETOKOTOFOODS

・栄養バランスは中型犬の理想値と言われるたんぱく質25%以上、脂肪12%、繊維5%~7%、カルシウム約1.1%、リン約0.8~0.9%をもとに独自基準で評価。
 原則は高タンパク質・適正脂質・適正炭水化物
・危険な原材料・添加物とは別に『気になる原材料・添加物』を選別。健康上大きな問題はないがあまり好ましくない材料
・客観的に分析するため、ランク分けの時点では食いつき、クチコミといった判断基準は除外
・安すぎる(1日100円以下)ものは、原料の安全性が気になるので低評価

1⃣(ランク評価基準)で定めたランクの中で、さらに①~③のポイントを基準にしてランクごとのおすすめを選出しました。
Cランク以上のドッグフードについては、おすすめTOP5を選んで紹介します。

ドッグフードおすすめランク

【Sランク】管理人イチオシドッグフード

【高品質高コスパ】
オリジン

created by Rinker
¥7,700 (2022/11/28 03:53:45時点 楽天市場調べ-詳細)
原材料気になる原料はなし
添加物気になる添加物はなし
栄養
バランス
理想的な栄養バランス
コスパ1日あたりの食費:212円 ※5キロの子の場合
流通販売先:
AMAZON・楽天

マジさんコメント

世界で最も多くのドッグフードに対する賞を受賞しているオリジン。
原料の80%以上に動物性タンパク質を利用している高タンパク質フード

【最高の食いつきと栄養バランス】
PETOKOTOFOODS

原材料気になる原料はなし
添加物気になる添加物はなし
栄養
バランス
理想的な栄養バランス
コスパ1日あたりの食費:481円 ※5キロの子の場合
流通販売先:
公式サイト

マジさんコメント

世界小動物獣医師会の栄養委員会創立メンバーで、 ニュージーランド マッセー大学のニック・ケイブ獣医師と開発。
水分を70%以上含む『フレッシュフード』で届けられるため、豊かな香りと新鮮さで食いつきも抜群!

購入後からLINEやメールで獣医師や栄養管理士に相談可能なのもうれしいところ。  

【アレルギー対策に】
ヨラドッグフード

【訳あり 賞味期限間近商品】 全犬種・6ヶ月〜 ヨラドッグフード(1.5kg) アレルゲンカット グルテン・着色料・抗生剤不使用
原材料気になる原料はなし
添加物気になる添加物はなし
栄養
バランス
理想的な栄養バランス
コスパ1日あたりの食費:266円 ※5キロの子の場合
流通販売先:
公式サイト・AMAZON・楽天

マジさんコメント

主原料には昆虫を使用しているグルテンフリーのドッグフード
アレルギーを起こしやすい『牛肉、乳製品、鶏肉、小麦』を含まない『ヨラ』は、
出来るだけアレルギー食材を回避したい飼い主さんにピッタリ

【オーラルケア】
カナガンデンタルドッグフード

カナガンデンタル
created by Rinker
原材料気になる原料はなし
添加物気になる添加物はなし
栄養
バランス
理想的な栄養バランス
コスパ1日あたりの食費:246円 ※5キロの子の場合
流通販売先:
公式サイト・AMAZON

マジさんコメント

世界的に有名なケアサプリ『プロデン・プラークオフ』とコラボした製品が誕生
95%の獣医師がプロデン・プラークオフ®配合で、愛犬のケアに特化している点を評価※1

※1当製品を使用した獣医師 113 名を対象に「先生は、プロデン・プラークオフ®配合で、犬のケアに特化している点を評価しますか?」と聞いた結果。2021 年 10 月ベッツアイ調べ

【抗酸化成分】
フィッシュ4ドッグ スーベリア

原材料気になる原料はなし
添加物気になる添加物はなし
栄養
バランス
理想的な栄養バランス
コスパ1日あたりの食費:231円 ※5キロの子の場合
流通販売先:
公式サイト・AMAZON・楽天

マジさんコメント

2017年英国女王賞、国際貿易部門賞を受賞したイギリスのフィッシュ4ドッグ
『スーベリア』シリーズはサーモンをベースにしてオメガ3、アスタキサンチンが豊富に含まれているので、愛犬の健康や免疫力を的確にサポート

【Aランク】コンプリートフード

アカナ クラシック

created by Rinker
¥4,046 (2022/11/27 11:50:19時点 楽天市場調べ-詳細)
原材料気になる原料はなし
添加物気になる添加物はなし
栄養
バランス
理想的な栄養バランス
コスパ1日あたりの食費:192円 ※5キロの子の場合
流通販売先:
AMAZON・楽天

マジさんコメント

オリジンの兄弟ブランドであるアカナ
クラシックは良質の動物性たんぱく質が50%以上ドッグフードに入っている高タンパク質フード

ホリスティッククッキング

原材料気になる原料はなし
添加物気になる添加物はなし
栄養
バランス
理想的な栄養バランス
コスパ1日あたりの食費:364円 ※5キロの子の場合
流通販売先:公式サイト
AMAZON・楽天

マジさんコメント
大阪のペットショップ帝塚山ハウンドカム が開発したプライベートブランド。
国産・無添加・ヒューマングレード・動物性たんぱく質を50%使用と愛犬に嬉しい要素がすべて詰まったプレミアムフード

FINEPET’Sペットフード

ファインペット
画像:公式サイトより引用
原材料気になる原料はなし
添加物気になる添加物はなし
栄養
バランス
理想的な栄養バランス
コスパ1日あたりの食費:127円 ※5キロの子の場合
流通販売先:公式サイト

マジさんコメント
ほかのフードと比べて消化吸収率が高く「87%」という消化吸収率を実現
また月/食費が4,000円以下とプレミアムフードの中では驚異のコスパ

モグキューブ

原材料気になる原料はなし
添加物気になる添加物はなし
栄養
バランス
理想的な栄養バランス
コスパ1日あたりの食費:963円 ※5キロの子の場合
流通販売先:
公式サイト・AMAZON

マジさんコメント
ラム肉が主原料の活動量が多いワンちゃんのためのご飯
L-カルニチン配合で脂肪燃焼サポート
キューブ状なので、おやつとしてあげてもGOOD

モグワン

created by Rinker
¥7,280 (2022/11/27 12:22:03時点 楽天市場調べ-詳細)
原材料気になる原料はなし
添加物気になる添加物はなし
栄養
バランス
理想的な栄養バランス
コスパ1日あたりの食費:187円 ※5キロの子の場合
流通販売先:公式サイト
AMAZON・楽天

マジさんコメント
色々なサイトでおすすめ”NO1”を獲得しているモグワン 『実際の評価どうなのか?』
結論として、間違いなく良いフードです。
原料は安全なものを使用。栄養バランス・コスパも良く入門用としておすすめ

その他のAランクフードはこちらから→ランク別ドッグフード一覧

【Bランク】安全かつ個性的なフード

国産無添加 手作りドッグフード

ドッグフード 国産 無添加 アレルギー グレインフリー 【バランス栄養食 5種セット】
原材料気になる原料はなし
添加物気になる添加物はなし
栄養
バランス
繊維質が少なめ
コスパ1日あたりの食費:752円 ※5キロの子の場合
流通販売先:公式サイト
AMAZON・楽天

マジさんコメント

南あわじの農家さんが製造している国産無添加 手作りドッグフード
シニア犬に向けて新鮮野菜とジビエ食材を生かした製品を提供している

アカナ・ヘリテージ

created by Rinker
¥14,300 (2022/11/27 20:07:49時点 楽天市場調べ-詳細)
原材料気になる原料はなし
添加物気になる添加物はなし
栄養
バランス
リンが多め
コスパ1日あたりの食費:188円 ※5キロの子の場合
流通販売先:
AMAZON・楽天

マジさんコメント

オリジンの兄弟ブランドであるアカナ
ヘリテージは子犬用、シニア用など目的別のラインアップが充実

インセクトドッグ ベジタリアン

原材料加水分解やさいプロテイン
添加物気になる添加物はなし
栄養
バランス
タンパク質が少なめ
コスパ1日あたりの食費:186円 ※5キロの子の場合
流通販売先:公式サイト
AMAZON・楽天

マジさんコメント

・動物成分不使用・グレインフリーの『インセクトドッグ低アレルゲン・オリジナル』
・100%ベジタリアン・99.9%ビーガン原料使用!の『ダイエット・ベジタリアン』
とアレルギーに配慮された2シリーズが発売されているアレルゲンカットフード

ソルビダ

created by Rinker
¥12,782 (2022/11/28 04:26:27時点 楽天市場調べ-詳細)
原材料気になる原材料はなし
添加物天然フレーバー
栄養
バランス
ミネラルが多め
コスパ1日あたりの食費:212円 ※5キロの子の場合
流通販売先:
AMAZON・楽天

マジさんコメント

主原料にオーガニック食材を使用
グレインフリーのプレミアムフード

WANPPY FOOD

画像:公式サイトより引用
原材料気になる原材料はなし
添加物気になる添加物はなし
栄養
バランス
灰分が高め
コスパ1日あたりの食費:210円 ※5キロの子の場合
流通販売先:公式サイト

マジさんコメント

ペットショップDOGDEPTのオリジナルブランド
ヒューマングレード、グレインフリーのプレミアムドッグフード

その他のBランクフードはこちらから→ランク別ドッグフード一覧

【Cランク】少し気になる部分あるが、良いフード多し

うまか

うまか
画像:公式サイトより引用
原材料気になる原材料はなし
添加物気になる添加物はなし
栄養
バランス
タンパク質、繊維質が少なめ
コスパ1日あたりの食費:362円 ※5キロの子の場合
流通販売先:公式サイト・AMAZON

マジさんコメント

博多の名店水たき料亭「博多華味鳥」が、料亭でお出しするのと同じ鶏でドッグフードを開発
九州の自社養鶏場で育てた「華味鳥」を100%使用し、犬にも人にもおいしい素材を使用

ブッチ

原材料気になる原材料はなし
添加物天然香料
栄養
バランス
脂質、ミネラルが多め
コスパ1日あたりの食費:350円 ※5キロの子の場合
流通販売先:公式サイト
AMAZON・楽天

マジさんコメント

世界各国の動物園でも利用される動物のプロが認める品質
独自のノウハウにより短時間で低温調理することで、生肉とほぼ同等の栄養成分と水分含有量を実現。
自然本来の栄養素を活かした安心・安全なドッグフード

K9ナチュラル

原材料気になる原材料はなし
添加物気になる添加物はなし
栄養
バランス
高タンパク、高脂質
コスパ1カ月の食費:453円 ※5キロの子の場合
流通販売先:公式サイト
AMAZON・楽天

マジさんコメント

原材料のうち、90%が肉類で占められた生食フード
非加熱のフリーズドライ製法だからおいしさも栄養もそのまま

アーテミス フレッシュミックス

原材料気になる原材料はなし
添加物気になる添加物はなし
栄養
バランス
タンパク質が少なめ
コスパ1日あたりの食費:139円 ※5キロの子の場合
流通販売先:
AMAZON・楽天

マジさんコメント

犬の専門雑誌「ホールドッグジャーナル」(アメリカ)で最高級品質と評価され続けているフード。
フレッシュミックスはヒューマングレードの厳選された食材だけを使用し、独自の調理法で食材が持つ新鮮さを最大限活かしているのが特徴です。

わんこのヘルシー食卓

原材料魚粉
添加物気になる添加物はなし
栄養
バランス
繊維質が多め
コスパ1日あたりの食費:206円 ※5キロの子の場合
流通販売先:公式サイト
AMAZON・楽天

マジさんコメント

100人の獣医師の意見を基に設計
低カロリーながら筋肉量の維持、関節ケアもサポートしてくれる健康に配慮されたダイエット食

その他のCランクフードはこちらから→ランク別ドッグフード一覧

【Dランク】気になる材料が…うちの子にはちょっとあげるのは怖いかな

Dランクフード一覧はこちらから→ランク別ドッグフード一覧

【Eランク】…ごめんなさい。私なら買いません。

Eランクフード一覧はこちらから→ランク別ドッグフード一覧